【大阪梅田の歯医者さん】インプラント・矯正・審美歯科も日曜日も診療の大阪デンタルクリニックにおまかせください!

歯茎が痩せた気がする



歯肉の退縮

歯茎(歯肉)の退縮は様々な原因で発生します。

歯茎(以下:歯肉)は様々な原因で縮みます。
歯肉が縮むと、冷たい水などで歯が痛む知覚過敏症などが起こります。
最終的には歯が抜けてしまう事もありますので、歯肉の痩せを感じた方は、歯科クリニックに定期検診にお越しいただくことをお勧めいたします。



リンク:大阪デンタルクリニックの予防歯科


歯周病が原因

歯肉が細菌に感染すると、歯周組織と歯を支える骨が破壊されます。
骨までも破壊されてしまうと、最終的には歯が抜けてしまいます。
無くなった骨は元には戻りませんので、そうなる前に、歯周病の改善が必要です。

解決法

歯科クリニックで、歯周病の検査と、それに応じた歯周病の治療を受けてください。
また、治療完了したとしても、骨が治っていくわけではありませんので、再発しないようセルフケアの見直しも行い、年齢を重ねてもできるだけご自身の歯を残せるようにしましょう。


歯の間違った磨き方が原因

歯のケアを怠ると、歯周病や虫歯になって、歯が抜けてしまうことがありますが、逆にしっかり磨いているつもりの方も、間違った磨き方が原因で、歯茎の退縮が起こる場合があります。
歯肉はデリケートな粘膜の組織なので、力任せに磨いたりして傷つく事により、歯周組織が破壊・摩耗し、歯肉の退縮が起こってしまう事があります。


解決法

歯磨きの方法は、人に教えてもらう機会があまりありませんが、歯のケアのプロフェッショナルである歯科衛生士がいる大阪デンタルクリニックでは、患者様一人一人に歯の磨き方などの口腔ケア指導を行っております。
ご自身のケアがあっているかどうかも含めて、一度歯の検診にお越しください。


食いしばり・歯ぎしりが原因

歯の食いしばりとは、歯を食いしばってしまう癖の事を言います。
そんな癖はないと思っていても、実は就寝時に知らず知らずのうちに歯ぎしりをしているなど、自覚症状がないことも多いのです。
人の噛む力は男性で平均約60kgもあり、無意識の食いしばりによって歯や歯肉に過度の力がかかって、歯肉の退縮が起こります。



解決法

食いしばり自体は、ストレスなどが原因と言われており、根本的な改善はご自身の生活環境の改善等を行わなければなりませんが、
夜間、就寝時に起こる歯ぎしり・食いしばりからお口を守るマウスピースの作成を当院では行っております。

詳しくは下記ページをご覧ください。

>>歯ぎしりを治したい





かみ合わせが原因

かみ合わせが悪く、歯の一部分に上記の食いしばりのような影響が出て、歯肉が退縮する場合があります。
原因としては、生まれ持っての歯並びもありますが、治療した被せ物のかみ合わせが悪い場合や、
歯が抜けてしまって咬み合わせが変わってしまうような後天的なケースもあります。

解決法

歯のかみ合わせの改善方法は、歯列矯正などの大がかりなものから、今口腔内にある被せ物の作り替えなど患者様のケースによって多岐にわたります。
歯のかみ合わせに違和感を感じる場合、一度口腔内を拝見させてください。
患者様に合った治療をご提案いたします。



リンク:大阪デンタルクリニックの予防歯科

リンク:大阪デンタルクリニックの一般歯科



当院の治療内容

治療費のお支払いについて

 大阪デンタルクリニックでは、クレジットカードでのお支払いはもちろん、最大84回払いの固定年利5.8%のデンタルローンの取り扱いもございます!!(なんと10回払いまでだと無金利です!!)
 自費診療のインプラントなどの治療がしたくても、高い治療費にお悩みの方にお勧めです。国が定める医療費控除についてもご紹介しております。
 詳しくは下記ページをご覧ください。


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