大阪 梅田のインプラント・矯正・審美歯科なら日曜日も診療の大阪デンタルクリニックにおまかせください!

インプラント治療

インプラント治療なら当院にお任せください!!

無菌手術室
▲大阪デンタルクリニックの手術室

当院のインプラント治療費用について

1本 約300,000円~400,000円
※自費診療

【診断料・手術費・麻酔代・上部構造(白いオールセラミック)・ドイツ製インプラント・10年保証含む】※自費診療

歯周病の進行度合いなどにより、骨造成が必要などオプションが発生した場合は、別途費用が掛かります。 当院はわかりやすいように、初回の無料診断の時点で患者様に「どれくらい費用がかかるのか」のお見積りを提示いたします。
もちろんこの金額のみで治療が完了する方が大半です。
難症例の場合は、様々な治療に対応すべく費用も患者様単位でオーダーメイド致します。

まずは無料相談にお越しください。【日曜・土曜もOK】

無料でCTスキャン(3Dレントゲン)を撮影診断いたします。

CTスキャンを撮影し、患者様の場合の治療計画から費用のお見積りまで、ご説明いたします。
セカンドオピニオンとしても、是非ご来院ください。ご家族のご同伴も承っております。
ご不安に思われている点など、ドクターにご相談ください。
患者様のご相談内容なども踏まえて、患者様一人ひとりに合わせた、最適なご提案をさせていただきます。

熟練のインプラント技術

優祉会のドクター

大阪デンタルクリニックのインプラントドクター

虫歯や歯周病治療のスキルの延長線上にある先進治療の口腔外科・インプラント治療に長けた熟練ドクターが大阪デンタルクリニックの治療を務めています。


当院で使用するインプラント

インプラント手術イメージ

信頼性のあるインプラントメーカーを選ぶという事

インプラントにも様々なメーカーがあります。日本で流通しているメーカーだけでも日本国内で流通している物で50社から100社のインプラントメーカーがあるといわれています。
中でも欧州のインプラントメーカーは大変信頼性があり、北欧などインプラント治療が保険で受けられる国があり、世界の歯科インプラントの技術をけん引しています。

デンツプライ社 ザイブインプラント
ザイブインプラント

当院が使用するのは歯科で世界最大のメーカー/ドイツ製インプラント

世界最大の歯科メーカーであるデンツプライシロナ社のインプラントラインナップである、ドイツ製のXiVE(ザイブ)インプラントを使用しています。

※FRIADENT® plus(フリアデントプラス)と言う特殊な表面性状が特徴

インプラント表面にブラスティング処理を施した後、高温で酸エッチング処理を行い、表面に均一で微小な凹凸 [おうとつ] を作り出すことで骨の細胞の付着を促進して、インプラントと顎の骨の結合を早めることができます。

患者様の症状により、その他インプラントメーカー製の物も使用する可能性があります。

※その際は患者様にしっかりご説明したうえでの治療を行うことをお約束いたします。

汎用性で高機能な2ピースインプラントを使用

1ピースインプラント・2ピースインプラントのイメージ図

インプラントには1ピースインプラントと2ピースインプラントの2種類あります。
1ピースは一回法という手術に適用できます。
2ピースは「ねじ」の部分と接合部分が分かれているインプラントの事を言い、
術式も「1回法」「2回法」どちらにも対応でき、接合部分に角度を持たせることにより、
前歯の場合に見た目の綺麗な埋入が可能であったり、
難症例に対応できたりと様々なメリットがある代わりに高価である事のみがデメリットです。

【オプション】静脈内鎮静法で無痛・無意識で手術が受けられます。

静脈内鎮静法

別途費用:80,000円(税別) 手術1回につき

麻酔科医を招へいして、全身管理のもと静脈内に鎮静薬を投与することにより、無痛・無意識で手術を終えることが可能です。複数本同時埋入の場合は1回分のお費用で済みます。


治療の流れ

※治療完了まで最短3カ月~

  • 治療の流れイメージ1
    1.インプラント治療 術前診断

    失われた歯の数、骨の硬さ・大きさ、位置により治療法には様々な選択肢があります。
    CTスキャン(3Dレントゲン)などによって充分な診断の後、総合的に検討した上で、治療計画が立てられます。


  • 治療の流れイメージ2
    2.あごの骨への処置(※必要ない場合もあります。)

    歯がまだある人は、抜歯し歯の抜けた後を綺麗にして、骨の治りを早くする処置をして、一度縫合し、経過を見ます。
    すでに歯が無い人でも、必要であれば、あごの骨量(幅・厚み)がない人は骨を足す処置を行い、経過を見ます。
    骨への処置が必要ない場合や、手術と同時に行える場合もあります。


  • 治療の流れイメージ3
    3.インプラント埋入手術

    局所麻酔であごの骨にインプラントを埋め込みます。
    ※骨の状態など、様々な条件により手術方法(1回法・2回法)が異なります。


  • 治療の流れイメージ4
    4.インプラントと骨がくっつくのを待つ

    手術後、1~4ヶ月※の治癒期間をおくことで、インプラント(チタン)と周囲の骨が結合し、安定します。この期間、見た目だけを補う仮の歯を使用できます。


  • 治療の流れイメージ5
    5.人工歯装着(※噛めるようになります)

    インプラントに人工の歯を取り付けます。形や色などは患者様に合わせて作製します。
    もちろん患者様の歯に合わせた、白い素材で作ることも可能です。
    一度固定されたインプラントが抜けることは滅多にありません。


  • 治療の流れイメージ6
    【その後】定期健診(年2回~)

    インプラントはご自身の歯と同じということは、歯磨きやメインテナンスを怠ると同じように抜けてしまうと言う事です。
    神経がないので、問題があっても自覚症状がなく、なおさらです。インプラントドクターがインプラントのお掃除、増し締めを行います。


CT撮影まで無料でできる、インプラント治療無料相談

インプラント治療イメージ

インプラントに興味はあっても、疑問や不安があってなかなか治療に踏み切れないといった方も多いのではないでしょうか?当院では、患者様のそんな不安を解消するために、インプラント治療の無料相談も承っております。

平日は忙しくて時間がとれないといった方でもご来院いただきやすいように、日曜日でも無料相談を受け付けております。また、一般的には有料の場合が多いCTの撮影も無料で行っていただけます。
ぜひ、お気軽にご来院・ご相談ください。

↑詳しくはこちら

インプラント治療費のお支払いについて

デンタルローンで無金利の分割払い

 インプラントの治療は本数が多くなると、どうしても費用が高くなってしまいます。クレジットカードでのお支払いはもちろん、最大84回払いの固定年利5.8%のデンタルローンの取り扱いがございます。(10回払いまでだと、なんと無金利です。)
 高い治療費にお悩みの方にお勧めです。

デンタルローンについて

インプラント治療は医療費控除制度の対象です。

 簡単に言うと、年間10万円以上の治療費を支払った場合、確定申告で税務署に行くなどして手続きをすると、お金が還ってくる制度です。
(※支払っている所得税や住民税が決められた率によって決められた金額が控除されて調整金として還ってきます。)
思ってもみない大きな金額が還ってくることもございますので、インプラント治療を受けられた方は、ぜひ手続きください。

医療費控除について

インプラント10年保証について

患者様にはインプラントの10年保証をお約束していますが、インプラント検診に半年に一回クリニックにご来院いただく必要がございます。
インプラントには神経が通っていないですし、上部には綺麗で変色のない人工歯が入ります。
どうしても、ご自身では問題に気が付きにくく、長く使用していただくには定期点検が必要となってきます。
ですので、半年に一度のインプラント検診をお願いしています。
定期検診に来られていて、万が一問題が発生した場合は再治療(再埋入)を行います。


そもそもインプラント治療って?

インプラント治療(人工歯根埋入術)とは?

歯を失うということ-。それは歯を支えている「あご」の骨まで失っているということです。

歯痛イメージ

私たちは歳を重ねるにつれ、虫歯や歯肉の病気、あるいは事故などで歯を失うトラブルに見舞われることがあります。
たった1本の歯を失うことで、歯の機能と審美性が崩れ、食事の時や外見上で不都合を感じるようになってしまいます。


「硬いものが食べれず、おいしく食事がとれない」

「恥ずかしくて、笑ったり歯を見せることが苦痛」

「入れ歯が合わなくて痛い、お手入れも大変」


インプラントは、その失われたご自身の天然歯と同じような使用感の歯を再び手に入れることが可能です。


インプラント治療のメリット・デメリット

インプラントのメリット

・ご自身の歯のように噛める
・歯肉はご自身のものなので、おいしくご飯が食べられる
・定期的メンテナンスは歯磨きと年2回のご来院だけ


インプラントのデメリット

・ご自身の歯のようにメンテナンスを怠ると抜け落ちる
・高価である
・手術が必要である
・治療期間がかかる


動画でインプラント治療イメージご紹介【BGMなし】


インプラント治療イメージ動画

インプラントの歴史

紀元3世紀 歯科インプラントという発想が生まれる-

このころにヨーロッパで埋葬された人骨から、鉄製のインプラントが下あごに歯の代わりとして使われているインプラントが発見されたり、南米では紀元7世紀ごろの人骨から貝殻で作られたインプラントが発見されています。

その後中世から近代にいたるまで、サファイヤや金などの宝石でインプラント治療が行われいたようですが、普及しなかったのはおそらく実用的ではあまりない治療だったと推測しています。

ブローネマルク博士とオッセオインテグレーション

1952年 偶然の発見による近代インプラントの始まり-

スウェーデン出身の科学者ペル・イングヴァール・ブローネマルク(1929-2014)は血液の研究のため、ウサギの足にチタン製の生体顕微鏡を取り付け研究を行っていました。
研究が終わり、ウサギの足からチタン製の器具を外そうとしたときにチタンと骨がくっつき外せなくなってしまっていました。

調べてみると、チタンと骨は生体組織が拒否反応を起こさずに互いに結合する現象を発見し、
その現象を「オッセオインテグレーション」と名付けました。

1965年 世界初の純チタンによる近代インプラントシステムの臨床を開始

最初の患者は先天性歯牙欠損のヨスタ・ラーソンという34歳の男性で、上下の顎に世界で初めてインプラント治療を受けました。
その後、彼がなくなるまでの41年間そのインプラントは問題なく機能しました。

その研究を礎に、さまざまな企業が、より高品質なインプラントを開発し続けています。


第3の歯「歯科用インプラント」

歯科用インプラントイメージ

一昔前までは第3の歯は【乳歯→永久歯→入れ歯】とされてきましたが、

現在では【乳歯→永久歯→インプラント】と呼ばれるほど、世間では定着してきました。



インプラント無料相談実施中!!

より詳しい内容はこちらをご覧ください。

インプラントセンター大阪DC

インプラントセンター大阪DC

 当院は、インプラントセンター大阪DC(デンタルクリニック)としての診療も行っております。インプラントについてより詳しい内容のページをご用意しましたので、こちらのページもご覧ください。




当院の治療内容

治療費のお支払いについて

 当院では、クレジットカードでのお支払いはもちろん、最大84回払いの固定年利5.8%のデンタルローンの取り扱いもございます!!(なんと10回払いまでだと無金利です!!)
 自費診療のインプラントなどの治療がしたくても、高い治療費にお悩みの方にお勧めです。国が定める医療費控除についてもご紹介しております。
 詳しくは下記ページをご覧ください。